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2026 .04.05
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萩尾望都さんが女子漫画家として初めて紫綬褒章を受賞したんですね。

発表が28日あったそうで、役所広司さんも受賞されていますね。


昔、友人が萩尾望都さんの漫画にはまっていたことを思い出します。

今はなき少女マンガ「なかよし」、懐かしい思い出。


代表作に「ポーの一族」や「トーマの心臓」「11人いる!」などがあり、
まだ現役で頑張られている様子。

受賞の喜びのインタビューが全文掲載されています。
NHK 「かぶん」ブログ

受賞の報告を受けていたのに公式の発表があるまでは内緒にするようにとのことで体の悪かったお父様に報告することができずになくられてしまったこと。

お母様が「ゲゲゲの女房」のファンで、そこで漫画家というものを少し認めてくれたこと。

ご自身の作品に対する分析。

漫画の魅力について、これからのテーマや漫画のありかたなどを語っておられます。


特に漫画の魅力について語った部分は流石と思ってしまいます。

40年以上一線で活躍し続けてこられた方の話すことは重みがあるなと思います。


そしてYou tubeに萩尾望都さんの「11人いる!」がアップされています。

おそらく著作権とかが絡んでくると思うのでアップするのはやめますが、
興味がある方は早めにチェックしてみるといいと思います。
(削除される前に。。。)

懐かしく拝見させていただきました。






ほんと昔に戻りました。

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