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2026 .04.05
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中国の「蒙古牛乳」という紙パックの牛乳から、
発がん性を持つカビ毒「アフラトキシンM1」なるものが
検出されたそうです。

これは10月に中国の質検総局が全国の18メーカー200種類の
牛乳を調べたことで明らかになったものです。

もう一社の牛乳からもこのアフラトキシンM1は検出されたそうです。

この結果をうけ製造メーカーの「蒙牛乳業」は25日公式ホームページで
「全国の消費者に心から謝罪をいたします。」と発表しました。

問題の製品は出荷前のもので、市場には出回ってないということです。が、

大いに心配ですね。

検査が10月、発表が12/24ですから、出回ってないって信じられるでしょうか?

食の安全って当たり前って思ってるけど
かなり危ういな~と思ってしまう。

会社を信じるしかないですからね・・・!








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